iPadの最近のブログ記事

iPad 2 の裏カバー Smart Back Cover for iPad 2が届いた

| コメント(0) | トラックバック(0)

ゴールデンウィーク中にアマゾンで注文したiPad 2 専用の背面カバー Simplism Smart Back Cover for iPad 2 がようやく届いた。注文してから3週間後の到着ということでかなりの注文が入っているだろうことが容易に想像できる。

梱包しているケースの帯には『Apple純正「Smart Cover」と組み合わせて、iPadの表も裏も完全ガード』、『2011年カメラ付きモデル専用』といった謳い文句が書かれている。裏には取り付け方法も図示されているが、背面からはめ込むだけなので取り付けに迷うことはない。

スマートバックカバー

 

では、実際にSmart Back Cover を装着してみる。

取り付けはとても簡単で、はめ込むというよりはくっつけるといった感覚で、こんなに軽々着いて外れやすいんじゃないかと思うくらいだ。もちろん普段に使う分には簡単に外れることはないのでご安心を。

さて、筆者が購入したのはクリアタイプのものなので、写真でわかるようにアップルのロゴがしっかり見える。ただし、このタイプは間に埃が入ると気になるので、それを嫌う人は黒または白のラバーコーティングタイプもあるのでそちらを選択するのも良いだろう。

smart-back-cover-02.jpg

 

とうぜん、パワーボタン、ヘッドホン・ジャック、ボリュームボタンそしてコネクタなどアクセスする部分はまったく操作の邪魔になるようなことはない。

smart-back-cover-03.jpg

 

Apple 純正Smart Cover とぴったりといった感じで、まさにスマート!

smart-back-cover-04.jpg

 

このSmart Back Cover のiPad 2とのフィット感はとても良い。使っていても全く違和感を感じることがなくApple純正品と思わせるようだ。おススメ!

HP ENVY 100 はノートPCやスマートフォン、iPad などのモバイル端末からネットワーク経由で直接印刷するための機能としてメールdeプリント機能(HP ePrint)、AirPrint 機能そして無線LAN環境で素早く印刷するための無料ダウンロードソフトウェアの HP iPrint Photo による印刷がある。

AirPrint 機能はApple のiOS 4.2 からの新しい機能として追加された機能で、特別なソフトウェアやドライバを追加でインストールする必要はなく、アプリから数タップで印刷することができる。尚、現在 この AirPrint 対応プリンタとして Apple のホームページに載っているのはHPの一部のプリンタだ。もちろんHP  ENVY 100 は対応プリンタとして掲載されている。

メールdeプリントと iPrint Photo での印刷は別の機会に紹介するとして、今回はAirPrint 機能を紹介しよう。

といっても、先に述べたように特別なソフトウェアもドライバもインストールすることはないのでとっても簡単だ。

例えばSafari から印刷する場合は、ツールバーの右矢印(赤四角)をタップする。

airprint-01.jpg

 

いちばん下の「プリント」をタップ。

airprint-02.PNG

 

自動的にローカルのネットワーク上のプリンタを検索してプリンタオプションメニューにプリンタが表示される。ここで印刷部数や両面印刷を設定して「プリント」をタップする。

airprint-03.jpg

 

プリントデータが送信され、印刷が開始される。

airprint-04.jpg

 

これで完了。わずか3タップでOK。

それにしてもHP ENVY 100 はわずか102mmという薄さで両面印刷ができるなんて、ほんと驚き。ワイヤレス環境での便利さを十分享受でき、この製品を選んで間違いではなかったようだ。

amazon で注文していたSimplism iPad 2 液晶保護フィルムが届いた。

さっそくiPad 2に貼り付けたが、あまり手先の器用でない筆者にとってはそう簡単なことではなかった。いちばん難しいのが貼り付ける際に保護フィルムの位置決めである。はじめにホームボタンの位置を合わせるのだが、これがわずかでもずれるとフロントカメラにフィルムがかぶってしまう。そのため何度かはがして貼りなおす羽目に。

何度か貼りなおしていたら、保護フィルムに埃がついてしまう。埃があるとそれによって気泡ができてしまい、取り除くのに一苦労する。筆者は保護フィルムについてしまった埃を、楊枝の先でなんとか取り除いたのだが、あとになって埃取り用のテープがあることに気がついたが貼り終わった後だったので、こんなことのないように。

貼り付け後はたしかに指紋や皮脂が目立ちにくく、映り込みが抑えられていて悪くない。

Simplism iPad 2 液晶保護フィルム 気泡が抜けやすく貼付簡単 非光沢 つや消しマット TR-PFIPD2-BLAG

池袋のヤマダ電機でHP ENVY100の実物の確認と価格の調査をしてきた。

実際にみるとデザインにお金をかけていることが良く分かる。他のプリンタに比べても薄くプリンタというよりもVHSのビデオデッキのような印象さえした。また、これで両面印刷ができるというのはおどろきだ。

あまり写真印刷をするわけではないし、とにかくリビングにおいても違和感のないデザイン、iPad 2からのAirPrint 機能サポートということで購入を決心。

ヤマダ電機での価格は24,500円の13%ポイントで実質21,300円。amazonで調べたら20,180円。ということでamazonで注文した。翌日配達で注文したので明日、配送されるはず。

これまで使っていたエプソンのプリンタPM-880Cがこわれたようだ。ある日印刷しようとしたら、電源ONの状態で常に電源LEDが点滅していて、うんともすんとも言わない。当然USBで接続されているのは確認しているが、コントロールパネルのプリンタでオフラインとなっており接続されていないことになっている。

Google で検索したら、クリーニングなどで吸い出したインクを吸収するための排インクシートというのがあり、その排インクシートが満杯になったのをセンサーが検出したためのようだ。この症状を直すには、排インクシートを自分で分解して水洗いするか、当然だがメーカに修理依頼をすれば良いらしい。

年賀状の印刷程度しか使ってはいないが、かれこれ10年近く使用しており修理をして使うまでのことはないので新しいプリンタを検討することに。

つい先日iPad 2 も買ったことだし、どうせならiPad 2 からAirPrint ができるプリンタにしようかと考えている。また、リビングにおいて無線LAN環境での印刷と考えるとデザインも重要な選択の要素になる。そもそもAirPrintとなると現状HPのプリンタがサポートしているのみなので、おのずからHP製となってしまうのだが。

HPのホームページでさがしたところ、ネットにつながるスタイリッシュモデルとしてリビングにおいても違和感のない大きさとデザインのHP ENVY100というプリンタがある。このモデルを第一候補としてさっそく実物を見に行くことにする。

iPad 2 を購入の際にSmart Cover を一緒に買う人は多いと思う。筆者もその一人であるが、このSmart Cover をつけたままで使用できる本体の裏カバーがあるのだろうかと一瞬不安になった。とくに背面のアップルマークは傷が目立ちやすいので、気になる筆者にとってほとんど必需品と考えるほどである。

smart-cover.jpgしかしそんな不安もすぐに解消した。ネットで検索するとSmart Cover と併用できる背面カバーとしてsimplism のSmart Back Cover  for iPad 2 というのがヒットした。まさに求めていたものなので、すぐさま amazon で注文した。

色はブラックコーティング、ホワイトコーティングそしてクリスタルクリアの3種類用意されているが、アップルマークが見えるiPad 2 専用ハードカバー クリスタルクリア TR-SBCIPD2-CCを選択。そして、よく一緒に購入されている商品として紹介されていたおなじくsimplism のiPad 2 液晶保護フィルム TR-PFIPD2-BLAGも。う~ん、まんまとアマゾンの術中にはまった。

人気商品なのか発送が5月17日以降ということであるが、それまでに背面がキズキズになってしまって、あきらめがついて必要なくなるなんてことのないようにしないと。

とにかく、ものが納品されたらどんな具合かここで報告ことにしよう。

apple-store.jpg
昨日5月4日、細君と銀ぶらをしていて、たまたまアップルストアに立ち寄ったら、店の前に行列ができていたので店員に尋ねたらiPad 2の購入のための行列だという。

iPad 2を購入するならWi-Fiモデルの64Gと思っていたので、迷わず並んでしまった。4月28日発売後すぐに完売したと聞いていたので、いつから予約が開始されるかと思っていたほどなのでラッキーだったのかも。

待ち時間は、一時間程度かかるということでミネラルウォーターを配っているほどだったので覚悟していたが、自分の順番が来るまで15分程度だったので、拍子抜けした。3G+Wi-Fiモデルの行列は進みが遅かったようなので、こちらは時間がかかったのかも。

アップルストア内に案内されて、1Fで商品を確認し2Fアクセサリー売り場で水色のSmart Cover を選んだ。そして会計をした後、アクティベーション、設定をして即使える状態にするというので、女性のスペシャリストといわれる専門スタッフが丁寧に簡単な使用方法からアカウントの作成、メールの設定まで説明してくれた。もちろん、この程度のことであれば説明してもらうこともないが、せっかく説明してくれるというので最後まで言われるがままに。

速攻で家に帰って無線LANに接続。あとはとにかくいじること。

ipad2-02.jpg

スポンサードリンク

2011年8月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
Powered by Movable Type 4.23-ja